スクール

2020.05.27

らくらくサイエンスラボ(科学実験)

科学をもっと楽しく!

基本理念:実験教室として目指すところ、その特色は?

〇AI時代をたくましく生き抜くこどもたちの育成を目指します
科学実験というツールで単なる知識の習得にとどまらず、激変する社会に柔軟に対応し将来を見通す力を育てます。

〇既存の学習塾や体験施設とは異なる科学体験を提供します
各自が実験操作に関わり、基本的なものからオリジナリティーに富んだ教材まで、学習に幅を持たせる体験を大切にします。

〇理科教育のスペシャリストが指導します
大学教員として、理科教員を目指す学生を指導しています。ここでの取り組みは助成金・補助金申請中です。

次回の開催は・・・
【実験テーマ】今後の実験テーマと開催日はこちらをご参照ください。

※初回限定!授業体験してみませんか?
次回9月5日(日)15:30-17:00の授業にて、体験者受付中です。
(体験費用:1,000円税込)
こちらからお申し込み下さい.(体験受付枠のみお申し込みいただけます)

【開催日】毎月日曜に1回(90分間授業)。 月始め日曜日開催が基本ですが、夏季休暇・年末年始・連休時などは調整する場合がございます。
【開催時間】①09:00~10:30/ ②11:00〜12:30/ ③13:30~15:00/ ④15:30-17:00
※ご都合の良い時間をお選びいただけます。(参加者状況によりご希望に添えない場合もございます。)
【費用】5,000円/月(材料費込) 
【対象】小学1年~中高生・社会人まで歓迎
【その他】対象年齢に配慮し、学習内容を実験プリント形式にしたものを毎回発行。実験ノート、実験材料など配布・作成したものは原則持ち帰りできます。

★お申し込み、お支払いはこちらから。月額契約になります★

1.カード決済でのお支払い、お申し込みはこちら (決済サイトにいきます)

2.お振込みでお支払い
下記口座へお願いします(振込手数料はご負担ください)
三菱UFJ銀行 
新宿中央支店
普通 4375130
株式会社あどぐれす

活動報告

火山噴火を再現してみたぞ
ラボ活動6/6報告:1月に理科教育ニュース監修で紹介した工作実験のテーマにチャレンジしました。いつものように操作手数が多くて心配しましたが、ほぼ目標を達成することができました。作成した『火山噴火モデル』は、そのまま模型として展示すると良いかと思います。(夏の自由研究にはちと早い?)
詳細 → https://rakuraku.sciyoji.site/posts/18239647


都留文科大学特任教授 大学では、理科教育における実験指導や教材開発に関する研究に取り組む。科学実験を積極的に活用したユニークな手法で児童生徒の興味関心を高める指導の他、著作やメディア関連の寄稿や監修、アドバイザー、ドラマやCMの製作協力等にも関わる。講演・講習会での実験パフォーマンスを得意とし、染色や万葉集などの文化とサイエンスの関りにも詳しく、関係する活動エリアも広い。
・小柴昌俊(※)科学教育賞金メダル・日本理科学協会賞などの受賞歴
※2002年ノーベル物理学賞受賞者
・著書『実験マニア(亜紀書房)』『サクッと!化学実験(dZERO)』学社)』『化学実験室(工学社)』他、論文や寄稿など多数。

らくらくサイエンスラボ・オフィシャルサイト

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