代表メッセージ

Mai Osawa
アソマナボ代表&プロデューサー 大澤 麻衣

ワクワクする出会いが、前へ進む一歩

青山学院大学卒。CM制作会社TYO勤務後、写真家としてアーティスト撮影や映像作品のメイキングなドキュメント的な撮影を中心に活動。
2006年PRANKNUTS設立、子供服の世界へ。
現在、オトナとコドモ向けブランド、GWZ, UJU, JAyco, OJOのデザイン、ディレクションを手掛けている。
2018年秋 クリエイティブな習い事事業ASOMANABO(アソマナボ)を世田谷区下馬にて起業。
2019年 独創的な先生やコンテンツのPR、イベントのエリア企画、エージェンシー事業を開始。
3児の母。
https://note.com/asomanabo

メッセージ

CMを制作する仕事。
写真を撮る仕事。

これじゃない、ここじゃない。
自分の好きを探してたどりついた
「服を作る仕事」をしながら、
3児の母となりました。

子どもたちのいいところも、個性も、十分わかっている。

でも。

成長を感じる度、心配も増えて。

あぁしてあげればよかったんじゃないか。
こうしてあげたらよかったんじゃないか。
好きなコトに出会わせてあげられてないんじゃないか。

と、振り返ってしまう。

自由に。のびのびと。
ワクワクしてほしい。
夢中に学びたくなる自分のスペシャルなコト、
好きなコトをみつけてほしい。

どうしたら?どうやって?

ふと...... 、

コトじゃない?

『もしかしたら、彼らにワクワクを与えるのは、コトじゃないかもしれない。』

そう思ったのが、ASOMANABO(アソマナボ)をはじめたきっかけでした。

ワクワクを生むのは、コトの前に、出会いじゃないだろうか。
ワクワクする出会いが、前へ進む一歩となるのではないか。

だとしたら、
ここにはない出会いを創ることができたら。

普通に過ごしていたら、なかなか出会うことができない、すてきなオトナはたくさんいる。

すてきなオトナたちは、自分で道を創り、
魅力的に生きている。

そんなオトナ、
心から面白いと思える人、
面白い人が創る素敵な世界に出会えたら、
自分の「スキナコト」「マナビタイコト」を創造していけるのではないか。

出会いが、心を突き動かす。
出会いが、コトを創る。

どんなコドモにも、そして、オトナにも。

出会いを創る人でありたい。
心躍るマナぶ場を創る人でありたい。

そう思って、今、進んでいます。