先生紹介

ここでは、asomanaboで教室を持ってくれる教室主催の方や先生方、関わってくれる方たちをご紹介してきたいなと思います。

【講師】

授業内容はもちろん、今、お声がけさせていただいている方たちは、本当に素敵な方たちばかりで、講師の方の背景や、想いなども順にレポートにして、みなさんにお伝えしたい!と思っています。

〔プログラミング教室〕

●西田祥(アントレキッズ代表)

台湾・台北市出身。和光大学卒。2000年システム会社に営業として入社。01年、合資会社ヴイリンクを設立。02年スピードリンクテクノロジーデベロップメントリミテッド代表取締役に就任。04年にスピードリンクジャパンを設立し、現職。14年に未経験者(大人)向けITスクールを開校し、翌年15年に子供向けプログラミング教室を開校「株式会社アントレキッズ」を設立。子供6人のお父さんでもある。

●志戸田 健二(アントレキッズ校長)

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〔理科教室〕

●佐藤潤子(LUZ forKids代表 )

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テクニカルアカウントマネージャーとして、動画広告創成期のGoogleにて、日本国内におけるYoutube広告の製品開発を経験。

その後、フランス系企業、スロベニア系企業の日本国内での立ち上げを多数経験後、小学生向けの探究型学習教室ラズキッズを創業。理科実験を始めとして、あらゆる分野にて子供の好奇心と可能性を育てる授業を企画、展開している。

〔アート・デザインラボ〕

●平野聡子 (ベイビートーイ 代表)

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元映像ディレクター。「携帯電話に赤ちゃんをあやす機能がつけば、お母さんの荷物がひとつ減らせる。」そんな気づきから、2009年にいち早く赤ちゃんのガラガラアプリを企画・開発する。以降、ベビー&キッズや家族をターゲットにした、50以上の企業やサービスとのコラボレーションを実現。そのジャンルはアプリや商品開発、ワークショップ、イベントデザインなど多岐に渡る。これまでに都内や地方都市で、1000組以上の親子ワークショップ講師を務める。TIAAブロンズ受賞。

〔うきうきクラフト手芸クラブ〕

●sekiyumi・セキユミ(ぬいぐるみ・アクセサリー作家)

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アクリルアクセサリー/ファッション雑貨 /ぬいぐるみ etc…
2004年多摩美術大学卒業。書店の企画広報課勤務後、手作りのぬいぐるみ製作販売活動のかたわら、造形教室講師として都内の私立幼稚園に勤務。現在は「あなたの暮らしの差し色になりたい…」 をコンセプトに、くらしの中で感じたアイデアを、おもしろかわいく、ポップで楽しくなるようなアクリルアクセサリーや雑貨をデザイン。
アクリル素材や布雑貨のワークショップも開催。

【主催】

●大澤麻衣(asomanabo代表 Geewhiz ディレクター UJUデザイナー)

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青山学院大学卒。 CM制作会社TYO勤務後、 写真家としてアーティスト撮影や映像作品のメイキングなどドキュメント的な撮影を中心に活動。
2006年PRANKNUTS設立、子供服の世界へ。
Brand
2007年Baby&Kids brand ‘GEEWHIZ’
2013年Artist brand ‘Geeto’
2014年Accessory brand ‘JAyco’
2016年Kids&Ladies brand ‘UJU’
2018年baby brand ‘OJO’
各Brand立ち上げ後、デザイン、ディレクションに携わっている。
2018年Geewhizのテーマである「想像と創造」を主軸とするCREATIVE複合習い事スペース‘ASOMANABO’を設立。
3児の母。